作品集(水彩画-1)

水彩画-1 テーマ別リスト


テーマ 植物 No.502「いのち輝き」、No.508「台風の傷跡」、No.514「そろそろ食べ頃かな?、No.528「庭のユズの木」、

       No.530「へちま」、No.550「みんなそろったかな? 寝ぐらへいくぞ!」

テーマ 花  No.503「四万十川の菜の花畑」、No.504「蜜は甘いかい?」、No.506「桃の花(2)」

       No,509「朝顔」、No.523「くすぐったいよ、エノコログサ」、No.533「一夜のうたげ」
 

※ 作品絵の大きさは、W(幅)x H(高さ)数字はmmで表しています。

※ 作品の現物をご覧になりたい方は、大阪府内にてご覧になれます。本ホームページ「読者の方へ」のページに連絡先を記載
  しております。遠慮なくお申し出ください。


 

                       作品No.502 いのちの輝き(W410 x H318)
                       人の手の入らない野っぱら、冬に枯れた草花たちの中から新しい
                       命がぐんぐん育って、春の喜びを感じているようだ



     作品No.508台風の傷跡 (W410 x H318) 台風で根元から引き倒された大木。木の皮がはがれ赤い膚が見えて
 痛そうです。近くの草たちは激しくゆさぶられながら耐えていました。



                        作品No.514 そろそろ食べ頃かな? (W410 x H318)                       今年も枝もたわわにサクランボがなりました。食べようと思う頃には、
                        カラス軍団に先をこされて、残念。


                      

     作品No.528 庭のユズの木(W410 x H318)  実をつけ始めてから40年。成り年では300個ほどできます。自然の
 恵みに感謝と同時に、そのエネルギーに感服です。



                           作品No.530 へちま(W410 x H318)
                         庭で育てたヘチマがどんどんつるをのばして、2階のベランダ
                        まで上がってきて実をつけた。へちま化粧水を作ったり、台所の
                        タワシになったり活躍してくれてます。



 作品No.550 みんなそろったかな? 寝ぐらへいくぞ!(W410 x H318)  美術館を観ての帰り道、上野公園のイチョウの黄色に染まった空間
 に、ハトや他の鳥たちが飛び交っているのをみて、一瞬吸い込まれ
 そうになった。



                      作品No.503 四万十川の菜の花畑 (W410 x H318)                          三月、四国へ旅行した時、一面の菜の花畑を見て、豊かな気分に
                       なりました。遠方の木々の枝ぶりもおもしろく見とれてしまいま
                       した。



   作品No.504 蜜は甘いかい?(W410 x H318)  庭にハナモモの花が開花すると、メジロたちがやってきて蜜をさかん
 に吸っている



                        作品No.506 桃の花(2) (W410 x H318)                          花桃なので、花はきれいに咲くが、実の方はそれほど甘くない。



      作品No.509 朝顔 (W410 x H318)
  お早う、今朝もよく咲いてくれたね。好きな方向に所狭しと咲いている



                       作品No.523 くすぐったいよ、エノコログサ (W410 x H318)
                       小さな子供たちがお姉さんたちに、チョッカイ出して遊んでいる
                       ようだ。




    作品No.533 一夜のうたげ (W410 x H318)   月下美人。サボテンの一種。夏の夜真っ白な大輪の花を咲かせ、数
  時間だけいい香りを放ってしぼんでしまう。



ひと休

オンライントーク

発祥から一年以上経過しても、収束がみられないコロナウイルス感染渦。今年の正月は、例年通りの家族一同に会しての新年会食を断念し、息子夫婦、娘夫婦及び我々老人夫婦と6人でパソコンオンラインミーティングをやってみた。近況等を話し合い、互いの顔も確認でき、とても良いトークができたと好評だった。コロナ感染対策として対面でのコンタクトが規制される中、オンライントークシステムを家庭間で普及させよう。